実用的で手頃価格の経絡測定装置の開発に取り組んでいます。

 2012年から単独個人で本山式経絡臓器機能測定装置(AMI)と同等で、かつ安価な測定装置を目指して試作開発を続けています。その後紆余曲折を経て、現在アナログ式簡易経絡測定装置(A-BI)とデジタル式簡易経絡測定装置(E-BIシリーズ)に落ち着き改良を続けています。

★ フリーソフト3本提供中です. 2018.03.30
  フリーソフト... → 「ツボ検索」「鍼灸経穴ガイド Free版」「東洋医学 問診による五臓の変調チェック」

★「鍼灸治療穴ガイト」機能が付きました. 2017.12.12
  → 事例 「食欲不振」 「かぜ」

●サイト内検索できます...(例)AMI, 2回測定, 参考文献

簡易経絡測定装置(A-BI,E-BI2,E-BI5) 測定事例

出力チャートの事例 測定事例
鍼灸治療穴ガイドの事例 測定の仕方

動画説明






経絡測定研究会 2018.03.30

更新履歴

2017.03.30 フリーソフト追加
2017.08.27 サポートページ A-BI,E-BI2 更新プログラム公開
2017.08.24 速報版記事追加. 参加者募集
2017.03.19 データ収集にご協力ください...
2017.02.02 簡易経絡測定装置 無料貸し出しキャンペーン
2017.01.25 簡易経絡測定装置(E-BI5) 記事追加、その他更新
2017.01.10 簡易経絡測定装置(E-BI2)・サポートページ 記事更新
2016.03.23〜 A-AMI・E-AMIの用語廃止、簡易経絡測定装置(A-BI)・(E-BI)に更新中。
2012.10.11 サイト新設

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