測定作業は僅か5分



検者は、測定装置の不関電極を被検者の手足に装着します。
そして、検者は読取装置を手に持ち、その先端部の関電極を、被検者の手足の指先の1つの井穴に当て読取ボタンを押します。
この操作を井穴24ポイント順番に繰り返します。
1人5分位で測定作業は完了します。

良導絡(ノイロメータ)やEAVとは電気仕様的に大きく異なります。

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2017.09.09